過去オンライン交流レポート

オンラインで子どもたちの国際交流を

これまでに行ったオンライン交流のレポートを紹介します。

「日本校とブラジルのプログラム過去参加校がオンライン交流を行いました。」

2021年5月2日(日)AM8:00(※日本時間、ブラジル時間では5月1日PM8:00)、
中央大学附属中学校(東京都、第10回参加校)の中学生と、ブラジルのミラソウ学園(第8回「海外児童日本体験プログラム」参加校)で
日本語を学ぶ生徒たちが、オンライン交流を実施しました。
事前に両校の教師同士でテーマと内容を決め、約1時間のオンライン交流を行いました。
この日は休日だったため、日本もブラジルも生徒は自宅からそれぞれがPCやタブレットなどで参加し、交流は主に日本語で行われました。
なお、この交流はZoomミーティングを利用して開催しました。

「日本校とオーストラリアのプログラム過去参加校がオンライン交流を行いました-東中学校編」

2021年3月18日(木)、新潟県長岡市立東中学校の中学1年生と、オーストラリアのマーターデイ・カソリック・カレッジ(第9回「海外児童日本体験プログラム」参加校)で日本語を学ぶ生徒たちが、オンラインで交流を実施しました。
事前に両校の教師同士でテーマと内容を決め、約50分間のオンライン交流を行いました。
東中学校は家庭科の授業を利用しており、日本語と英語で日本の給食や食料自給率に関して説明したり、マーターデイカソリック・カレッジ(以下マーターデイ)の生徒から給食や自給率について質問したりしました。
なお、この交流はZoomミーティングを利用して開催しました。

「日本校とオーストラリアのプログラム過去参加校がオンライン交流を行いました。」

2021年2月16日(水)、新潟県長岡市立宮内中学校の中学1年生と、オーストラリアのマーターデイ・カソリック・カレッジ(第9回「海外児童日本体験プログラム」参加校)で日本語を学ぶ生徒たちが、オンラインで交流を行いました。事前に両校の教師同士でテーマを決め、約50分間のオンライン交流では、英語でお互いの国の印象や知りたいこと、将来の進路などについて発表したり、質問したりしました。なお、この交流はZoomミーティングを利用して開催しました。

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